2011年10月23日 (日)

やったーーーーっ!!!!

やったーーーーっ!!!!
つえーーーー!!!!

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さあ!いよいよ!

さあ!いよいよ!
スタンドの上のほうがかなり見やすい!向こう正面も見えるし!

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良さそう!

良さそう!
オルフェーブル良さそう!相手に固いと思ってたウインは少し集中力が足りなく見えた。でも地力で2着かな〜?

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まずは…

まずは…
オルフェーブルの勝利を祈って、同じ色のカツカレー!
あれ?オルフェー食ったらダメじゃん!

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ついた!

ついた!
久しぶりの京都競馬場!

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三冠!!

ただいま三冠を生で見ようと京都に向かってばく進中!!!

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2011年7月28日 (木)

ガキの

顔でかおばちゃん死去!
ショックだ〜。
数あるガキのキャラのなかでも、圧倒的な存在感を誇るハードパンチャーだっただけに、残念すぎる。
温泉旅館のときのLAは最高だったわ〜。
今までたくさん笑わせてもらってありがとうございました。

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2011年6月11日 (土)

さや侍

さや侍、いい!
適度な笑い、適度な感動、適度な暖かみ。
後味よろしく召し上がれます。
子供ができたからこその映画だね。

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2011年6月 3日 (金)

鹿児島

鹿児島
超クール!!

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2011年5月29日 (日)

チャンピオンズリーグ決勝

シュートを枠にとばすことって本当に大事だね。

バルサ対策としてはべた引きでペナルティエリアを固める+フィジカルバトルが定番になってきたけど、あの距離からあれだけ正確に射抜かれたらそれも通用しなくなってくるわな。まあマンUはべた引きってほどじゃなかったけど。

 

今日の決勝をみてはっきりと思ったこと。やっぱりモウリーニョのバルサ対策は正しいってこと。来シーズンは各チーム、打倒バルサに燃えるだろうな~。テクニックで上回るのはまず無理だから、どこで優位性をつけてくるかがポイントなんだろうね。リーガのチームじゃレアル以外期待薄だから、CLの対戦相手の奮闘に期待。

 

その点、FCポルトが現在のクオリティと調子を来シーズンのはじめに披露することが出来るなら、ヨーロッパスーパーカップはおもしろそう。ポルトには打倒バルサの一番手として期待しております。

 

ところでATOK、パピプペポを勝手にバビブベボに変換するのはやめろ。なんでポルトを打つのに一回ボルトに変換されたのを、ポだけ打ち直さなきゃいけねえんだ。おいこら。

 

それはさておき、今日印象に残ったプレーヤー。

 

リオネル・メッシ

あの2点目で全部決まっちゃった感あり。前半はマークも厳しく、切れもいまいちな感じだったが、結局決めちゃうところがさすが。

 

ペドロ・ロドリゲス

先制点のマークから遠ざかる動きはお見事。ビディッチに気づかれすぎず、追いつけず、シュートも打ちやすい絶妙の位置。大舞台強いなぁ。

 

ネマニャ・ビディッチ

守備で孤軍奮闘。キャプテンとしての責任感か、今日は粗かったり雑だったりするプレーがなく、闘志満点。しかし先制点と2点目を止めきれず。一方、ファーディナンドは衰えたか?

 

ウェイン・ルーニー

攻めで孤軍奮闘。同点弾のシュートは秀逸。後半の狙い澄ましたシュートは枠に飛ばしたかった。バルサの枠内シュート連発が見事だっただけに余計に。

 

そのほかの選手短評

マンU

ファンデルサール:シュートの雨あられをよく止めていた。失点シーンは仕方ないが、2点目は何とかできたかもしれない。

ファビオ:よく頑張っていたが、たまに軽いプレーが出る。

ファーディナンド:スピードが落ちたように見える。往年の迫力は無し。

エブラ:攻めあがるところまではよかったが、クロスまで至らないシーン多し。

キャリック:序盤のプレッシャーは効いていたが、バルサがテンポに慣れてからは沈黙。

ギグス:オフサイドのように見えたが、同点弾のアシストは見事。

パクチソン:守備では貢献も、攻撃ではプレーの精度に難。

バレンシア:どちらかというと守備で貢献。攻撃は一対一の勝負で完敗続き。

エルナンデス:仕事らしい仕事できず。相手を警戒させるためにも少ないチャンスで確実に敵を脅かしたかったが・・・

 

バルサ

ビクトル・バルデス:安定していた。失点シーン以外はピンチらしいピンチも無し。

ダニエウ・アウベス:さほど目たったわけではないが、攻撃に逐一顔を出し、相手のサイドを押し込める。

ピケ:鉄壁。こいつをどう攻略するかは打倒バルサの重要なポイントか。

マスチェラーノ:あまりプレーをみた記憶がない。それだけピケのカバー役として機能していたということか、一方的だったということか・・・

アビダル:病み上がりとは思えぬ堅実さ。こやつのサイドは堅い。

ブスケッツ:ピケと並ぶ守備の要。終盤の転倒は確かに痛そうだったけど、何となく疑いの目で見てしまう。ダーティなイメージが定着?

シャビ:2年前ほど中盤を完璧に支配したとは思えなかったが、それでもあっという間に崩してしまう。

イニエスタ:こちらも2年前ほど自由自在とは行かなかったが、相変わらずえぐい。時間がたつほどえぐい。

ビジャ:途中まで大した役に立ってなかろうと、点を決めた時点で任務完了。決められるところが職人芸。

  

ところでベルバトフはなぜベンチ外だったのだろうか?追いかける局面では高さオプションが欲しかったけどなぁ。

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